「巻き爪」と「陥入爪」

巻き爪は、爪の端が内側に曲がっている状態の事を言います。
陥入爪は、爪の端が皮膚に食い込んで炎症を起こしている状態の事を言います。
この2つは似て非なるものです。確かに陥入爪は巻き爪があると起こりやすいのですが、巻き爪がなくても起こります。
つまり、爪のあたりが痛いからと言って必ずしも巻き爪というわけではないのです。
当院では皮膚科専門医が爪の状態を診察して、適した治療法を選択していきます。
巻き爪の事をさらに知りたい方は以下をご覧ください。

当院での治療方法
保険診療での治療
・テーピング
・陥入爪手術
・アクリルガター法
自費診療
・マチワイヤー法
・巻き爪マイスター(New)
巻き爪でお困りの方は、是非当院にご相談下さい。